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コロナ対応の取れたマイジム(My Gym)なら子どもも安心!

兄弟

今や幼児期から英語教育を始めることも珍しくありませんが、
子どもに英語力を身につけさせようと思ったら教材を使った塾や自宅学習などが主流です。

教材を使って楽しく学べるとはいえ、やはり学習には変わりなく、嫌がる子どもも少なくありません。

そこで、英語学習とフィットネスクラブが一つになった新しい形の英語教室が誕生しました。

それが世界30ヵ国以上で展開する「マイジム(My Gym)」です。

日本でも家庭教師のトライを運営するトライグループがマイジム(My Gym)を展開しており、
多くの子どもたちが楽しみながら英語にふれあっています。

今回は、マイジム(My Gym)の詳しい事業内容や利用者の声、コロナ対応などについてご紹介します。

 

マイジム(My Gym)とは?

 

男の子

英語にふれあいながら体を動かせる、子どもたちのためのフィットネスクラブ、
マイジム(My Gym)は、アメリカ・カリフォルニアで生まれました。

教室ではプレイヤーと呼ばれるネイティブのインストラクターたちが英語で進行するため、
運動しながら自然と英語に接することができます。

また、ハロウィーンやクリスマスなどのパーティーや、
マイジム(My Gym)ならではお誕生日会など、イベントを毎月開催しており、思い出作りも可能です。

 

子どもの成長過程を研究しつくした月齢別クラス

マイジム(My Gym)は0歳から13歳までの子どもを対象としたフィットネスクラブで、
子どもの成長過程に合わせて10の月齢別クラスを設けています。

クラスを月齢で細かく分けることで身体能力に差が出にくく、
安全性を確保できるだけでなく、子ども同士のコミュニティを作りやすくする狙いもあります。

また、レッスン以外にジャングルタイムというフリープレイ時間があるのも特徴です。

ジャングルタイムでは自分で遊具を選び、
遊び方を考えるため、子どもの潜在的な才能を引き出す時間として有効です。

 

独自に開発されたプログラムを活用

児童心理学や生理学、社会学を基に独自に開発されたプログラムを活用しているマイジム(My Gym)は、
アメリカで子供向けプログラムNo.1の評価を受けました。

それは、ただ運動能力を上げたり、英語力を身につけたりといった表面上の成長だけでなく、
新しいことに挑戦していく積極性や、自分から発信していくコミュニケーション能力の向上を
目的としているためです。

「できなかったことができるようになった」という成功体験を積み重ねていくことで
苦手意識の克服や自分への自信が育ち、健全な心の成長につながります。

 

伸ばしたいのは前向きな姿勢や精神力

ネイティブのプレイヤーが英語で進行するのにも理由があります。

英語を身近に感じるだけでなく、外国人と英語でコミュニケーションを図る体験をしていくことで、
外国人や英語への抵抗を失くすことができます。

語学の知識は得られても、実際のコミュニケーションは座学では学べません。

国民性の違いからか、ここぞという時に一歩踏み出せないという大人は日本に多くいます。

外国人と英語でコミュニケーションを取ることに抵抗を失くすことが、
グローバルな人材を育てるカギとなるのです。

 

マイジム(My Gym)に通う時に注意することは?

チェックリスト

英語が話せなくてもOK

マイジム(My Gym)でのレッスン中のやり取りはすべて英語ですが、
子どもが英語を話せなくても問題ありません。

子どもは新しいことを吸収するのが得意なので、
初めは理解できなくてもプレイヤーや他の子どもたちのマネをしながら少しずつ英語を体得していきます。

英語のみでコミュニケーションを取ることに慣れてくると、
子ども同士での会話でもコミュニケーションツールとして英語を使えるようになるので心配ありません。

 

インストラクターは“プレイヤー“

マイジム(My Gym)では、インストラクターのことをプレイヤーと呼んでいますが、
これは全教室で統一しており、理由があります。

マイジム(My Gym)ではインストラクターも子どもたちも一つのチーム(クラス)の仲間と考えているからです。

先生と生徒のような関係は子どもたちの自主性が育まれにくい可能性があり、
積極性やコミュニケーション能力の向上を目指すマイジム(My Gym)の考えとは遠くなります。

インストラクターも子どもたちも同じ目線に立ち、一緒に考えたり、
同じ立場で一つのことに取り組んだりすることで信頼関係の構築や社会性を身につけます。

 

ジャングルタイムは保護者も参加できる

マイジム(My Gym)の会員であれば誰でも参加できるジャングルタイムは、
月齢の異なる子どもたちやプレイヤーと交流することで
普段のレッスンとは違う社会性が身につく場です。

このジャングルタイムは保護者も参加可能なので、
一緒に遊びながら子どもの成長を見ることができます。

 

安全管理や衛生管理は徹底している

マイジム(My Gym)に設置してある器具や遊具を使用する時は
プレイヤーが的確なサポートを行い、安全管理を徹底しています。

コロナ予防のため、レッスン中の換気対策などのほかに器具や遊具、
ジムの室内など毎日殺菌消毒を実施するとともに不具合などのチェックも行い
安全性を確保しているので安心して参加できます。

プレイヤーをはじめとしたスタッフは全員、体調管理と手洗いうがいを徹底しており、
レッスンに参加する子どもたちや保護者には手指の消毒を実施しています。

 

 

マイジム(My Gym)利用者の口コミを見てみた

タブレットとドーナツとお茶

英語学習とフィットネスクラブが一つになった新しい形の英語教室、
マイジム(My Gym)を利用した人の口コミを見てみましょう。

 

毎週テーマが設定されています。例えば今週は「前転」。まだ少し早いかなと思っていることも挑戦してできるようになっていきます

引用元:https://chiiku-academy.com/mygym-kuchikomi/#i-6

マイジム(My Gym)では毎週レイアウトやアクティビティが変わるので、
子どもたちは飽きることなく楽しめるのでしょうね。

 

しっかり先生がサポートしているので安心感があった。後一歩で出来る!ということを教えてくれている気がした

引用元:https://www.jyukunavi.jp/brand/14298.html

達成感を得ることで積極性や前向きな姿勢を育むのはマイジム(My Gym)ならではの取り組みです。

プレイヤーの的確なサポートが安心感にもつながるのでしょうね。

 

英語を話す上で大事な事、コミュニケーション力であったり、話すことを恥ずかしがらないという事であったりが出来るようになったと思います

引用元:http://lessons.yoji-kyoiku.com/r/257

外国人と英語で話すには、文法やスペルなどの知識よりも実際のコミュニケーション体験が重要です。

自分の気持ちを自分の言葉で相手に伝える積極性を子どものうちから養えるのが
マイジム(My Gym)の大きな特徴です。

 

レッスンは子供が飽きる暇もないほど、次から次へとアクティビティが続き、平均台や、ブランコ、吊り輪、ボルダリング、ボールプールなどなど大満足の内容です

引用元:https://xn--gdk7cl6c889woo9c.com/essay28

マイジム(My Gym)は子ども向けのフィットネスクラブです。

自宅や学校とはまた違った環境で思い切り体を動かすことができるので
心身の成長を手助けしてくれるでしょう。

 

マイジム(My Gym)を運営するトライグループとはどんな企業?

英語

日本でマイジム(My Gym)を運営するのは
家庭教師のトライや個別教室のトライでお馴染みの株式会社トライグループです。

トライグループは長年、家庭教師の派遣や個別学習塾などで
中高生の学力向上や受験対策をサポートしてきましたが、早い段階での英語学習の重要性に着目します。

2008年には幼児向けの英語・フィットネス事業を開始し、
現在は都内を中心に10以上の教室を展開しています。

ほかにも、永久0円で映像授業が受けられることにより、
子どもたちの学習機会の均一化を図った「Try IT(トライ イット)」や、
社会人の資格取得やシルバー世代の趣味の充実をサポートする「大人の家庭教師」など、
多岐に渡る事業展開で差別化を図ってきました。

トライグループが心掛けている「人が人を教える」という信念はどの事業においても共通で、
Try IT(トライ イット)の映像授業であっても授業内容を配信して終わるのではなく、
内容についてオンラインで教師と生徒が個別やり取りできるなど、必ず一工夫されています。

長年の指導実績を基に、子どもの学習における性格傾向や苦手科目や単元を正確に把握できる
トライ式AI学習診断システムを開発するなど、効率化を図りながらも、
指導は必ず教師が行うという姿勢はマイジム(My Gym)にも共通しているといえるでしょう。

 

 

まとめ

赤ちゃんを抱っこする女性

今回は、マイジム(My Gym)の詳しい事業内容や利用者の声、コロナ対応などについてご紹介しました。

英語にふれあいながら運動ができるマイジム(My Gym)は、新しいことに挑戦していく積極性や、
自分から発信していくコミュニケーション能力の向上が期待できます。

子どもの習い事にお悩みの方は、マイジム(My Gym)を選択肢に入れてみてはいかがでしょうか?

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